東日本大震災

ノンフィクション

津波の霊たち 3・11 死と生の物語

冒頭部分での外国人がもつ東北のイメージの禍々しいイメージ、見え方に愕然としました。そんなにも東北は薄暗く曇天の、ただ我慢と忍耐の地のようにみえるのか。著者は「ザ・タイムズ」紙アジア編集長、東京支局長。震災当時、日本に住み始めて16年。ジャ...
ノンフィクション

潜匠 遺体引き上げダイバーの見た光景

東北にて今も活動されていらっしゃるとあるダイバーの人生の物語です。 私は「潜水士」という仕事は約20年前に知りました。身内がたまたまその資格を取得したと聞き、そういう仕事もあるのかくらいの認識でした。 普段は土木潜水士...
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